「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(6)」 MONOist
外観検査機器の導入時の注意点〜何ができるのか、できないのか
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(6) 「外観検査機器の導入時の注意点〜何ができるのか、できないのか」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
詳細
http://npo-ric.seesaa.net/article/511828886.html
【お問合せ】
下記メールアドレスに必要事項を記載の上、
otoiawase[a]npo-ric.org ※[a]は@に変更してお送りください。
必要事項:氏名、企業機関名、部門、所在地、メールアドレス、電話番号
お気軽にご相談ください。
2026年02月09日
2026年01月16日
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(5)」掲載のお知らせ
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(5)」 MONOist
協働ロボットの導入時における注意点〜“半完成品”の扱い方
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2601/16/news015.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(5) 「協働ロボットの導入時における注意点〜“半完成品”の扱い方」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
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協働ロボットの導入時における注意点〜“半完成品”の扱い方
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2601/16/news015.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(5) 「協働ロボットの導入時における注意点〜“半完成品”の扱い方」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
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2025年12月15日
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(4)」掲載のお知らせ
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(4)」 MONOist
自動化機器/ロボットシステムの導入/運用時の注意点〜ロボットSIerをどう選ぶか
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2512/15/news010.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(4) 「自動化機器/ロボットシステムの導入/運用時の注意点〜ロボットSIerをどう選ぶか」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
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2025年11月07日
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(3)」掲載のお知らせ
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(3)」 MONOist
「自動化しよう。でもどの製品にすれば……」 必要な導入前準備とマインド設定https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2511/05/news010.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(3) 「「自動化しよう。でもどの製品にすれば……」 必要な導入前準備とマインド設定」知っておきたい“3”という数字の使い方」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
詳細
http://npo-ric.seesaa.net/article/511828886.html
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2025年10月17日
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(2)」掲載のお知らせ
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(2)」 MONOist
「自動化の成果をどう評価すれば……」知っておきたい“3”という数字の使い方
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2510/17/news007.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(2) 「自動化の成果をどう評価すれば……」知っておきたい“3”という数字の使い方」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
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「自動化の成果をどう評価すれば……」知っておきたい“3”という数字の使い方
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2510/17/news007.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した中堅中小製造業の自動化 虎の巻(2) 「自動化の成果をどう評価すれば……」知っておきたい“3”という数字の使い方」をMONOistに掲載しました。
今後もこれまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
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http://npo-ric.seesaa.net/article/511828886.html
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2025年09月18日
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(1)」掲載のお知らせ
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻(1)」 MONOist
「工場の自動化がうまく進まない…」その原因はどこにあり、何をすべきなのか
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2509/19/news004.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した,、中堅中小製造業の自動化 虎の巻(1) 「工場の自動化がうまく進まない… その原因はどこにあり、何をすべきなのか] をMONOistに掲載しました。
これまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
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http://npo-ric.seesaa.net/article/511828886.html
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otoiawase[a]npo-ric.org ※[a]は@に変更してお送りください。
必要事項:氏名、企業機関名、部門、所在地、メールアドレス、電話番号
お気軽にご相談ください。
「工場の自動化がうまく進まない…」その原因はどこにあり、何をすべきなのか
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2509/19/news004.html
NPO法人ロボティック普及促進センターは、自動化機器の導入やロボットの活用に初めて取り組む中堅中小企業の製造現場向けに、導入ニーズが高い協働ロボット、外観検査機器、無人搬送機にフォーカスして、導入前(準備)、導入時(立ち上げ)、導入後(運用)の各ステップにおいて導入がうまくいかなくなる要因や、ユーザーが思い描くような自動化を進めていくためのポイントを解説した,、中堅中小製造業の自動化 虎の巻(1) 「工場の自動化がうまく進まない… その原因はどこにあり、何をすべきなのか] をMONOistに掲載しました。
これまでほとんど語られたことのない導入前から導入後までの本当に「リアル」な姿をシリーズで記述していく予定です。
「中堅中小製造業の自動化 虎の巻」は、製造現場の自動化・ロボット化を検討している方や導入はしたもののその活用に思い悩んでいる方はもちろん、自動化・ロボット導入の際に必須な心得「マインドリセット」についても記述しており、製造現場に直接かかわらない立場の方々にも十分参考になる内容になっています。
多くの方に目を通していただければ幸いです。
RICでは、生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を実施しています。
NPOならではの利害関係のない中立で公正な適正診断であり、これまでの経験と知見に基づき、導入過程全般で包括的なアドバイスを行います。
詳細
http://npo-ric.seesaa.net/article/511828886.html
【お問合せ】
下記メールアドレスに必要事項を記載の上、
otoiawase[a]npo-ric.org ※[a]は@に変更してお送りください。
必要事項:氏名、企業機関名、部門、所在地、メールアドレス、電話番号
お気軽にご相談ください。
2025年09月01日
NPO法人ロボティック普及促進センター(RIC)について
かわさき・神奈川ロボットビジネス協議会の会員有志などが中心になって、ロボット及びロボット関連技術の普及と活用促進を目的に2011年4月に設立(認証)しました※。
理念:夢や情熱をもつ個人の想いを皆で共有し、その想いを公共(パブリック)で実現しながら地域(コミュニティ)に拡げる
これまで、企業や研究機関、自治体などと連携して、ロボットビジネスに関わる多面的な実務(調査、開発支援、実証実験、安全性確保(損害保険代理:ロボット保険サービス)、導入支援、学童教育支援、展示会出展促進協力などを行い、また、新規プレイヤーを養成する講座(日本ロボットビジネス体系講座)やシンポジウム、セミナーも数多く実施してきました。
現在、日本のロボットビジネスをもう一段上のステージに導く独自の活動を行っています。
・ワークショップ「ロボットビジネス・マインドリセット」(2021年10月〜):ロボットならではの「特別で劇的な新しい価値」を創出する
・講座「プレイヤーになる 新規ロボット事業開発」(2021年10月〜):ロボットビジネスの新規プレイヤーを目指す
・書籍「ロボットビジネスの全貌シリーズ」(2022年1月〜)と「世界ロボットビジネス大全」(2022年5月):ロボットビジネスの現状と未来をグローバルな視点で俯瞰する
・研究会「ハイブリッドデュアルユース/ダブルインカム」」(2023年10月〜):異なる領域・用途にも利用可能な無人機のデュアルユースと総合的な実運用(オペレーション)により、極限環境分野での収益確保を目指す
・各種相談「ロボット・セカンドオピニオンサービス」(2016年10月〜):利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断 など
製造現場での協働ロボット、外観検査機器、自動搬送機の導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を開始(2024年8月〜)
お問い合せ E-mail:otoiawase [a]npo-ric.org
◆[a]は@に変更してお送りください
※2013年12月(指定NPO)、2014年8月(認定NPO)、2013年4月(ロボット保険サービス)、2014年10月(日本ロボットビジネス体系講座)
これまで開催したロボティック・シンポジウム、セミナー
◆ロボティック・シンポジウム
第1回「ロボット関連技術の境界線 〜発展する無人機の可能性と国際動向〜」(2013年11月 東京ビックサイト)
第2回「5年後の世界 〜ロボット、量子コンピュータ、量子暗号〜」(2016年1月 東京ビックサイト)
第3回「ロボットテクノロジーの劇的進展とベーシックインカム究極の社会保障」(2016年6月 サムライインキュベート)
第4回「ワレラの時代 ソサエティ5.0の先にあるもの 〜幸福・AGI・BI〜」(2017年2月 東京ビックサイト)
第5回 「日本ロボットビジネス体系講座4周年記念「ロボットビジネス・プレイヤーズ・サミット」(2017年10月 幕張メッセ)
第6回「ハイブリッド デュアルユース フューチャー ダイアローグ」(2023年9月 かわさき新産業創造センター)
◆セミナー
・日本のロボットの2019年問題 〜”ロボット“に引っ張られ過ぎないためのロボティックディスカッション〜(Smart Sensing 2018 6月 東京ビックサイト)
・データ入出力デバイスとしてのロボット(Smart Sensing 2019 6月 東京ビックサイト)
・ロボットビジネス収益化への道 コロナ前・中・後 ロボットビジネスはどう変わっていくのか 〜MFC、スタートアップ、コンタクトレス、プライバシー、信頼〜(Smart Sensing 2020 5月 オンライン)
・ロボットビジネス縦横無尽(Smart Sensing 2021 7月 オンライン)
・中国製ロボットとの付き合い方 席巻される前に為すべきこと(Smart Sensing 2021 10月 東京ビックサイト)
・「世界ロボットビジネス大全」発行記念セミナー 日本のロボットビジネスの「価値筋」(Smart Sensing 2022 5月 東京ビックサイト)
・日本のデュアルユースロボットの行方/防衛装備庁における研究開発の取り組み(Smart Sensing 2023 6月 東京ビックサイト)
・ハイブリッドデュアルユースとマインド・リセット/多目的産業用ドローンの開発(令和5年度防衛産業参入促進展 10月 ハービスホール(大阪)
・極限環境分野においていかに収益化を目指すか(ハイブリッドデュアルユース/ダブルインカム) /民生技術の発掘・育成(安全保障技術研究推進制度と先進技術の橋渡し研究)(SmartSensing2024/無人化ソリューション展 6月 東京ビックサイト)
・生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」(SmartSensing2025/SEMISOL(半導体後工程技術&ソリューション)展) 6月 東京ビックサイト)
理念:夢や情熱をもつ個人の想いを皆で共有し、その想いを公共(パブリック)で実現しながら地域(コミュニティ)に拡げる
これまで、企業や研究機関、自治体などと連携して、ロボットビジネスに関わる多面的な実務(調査、開発支援、実証実験、安全性確保(損害保険代理:ロボット保険サービス)、導入支援、学童教育支援、展示会出展促進協力などを行い、また、新規プレイヤーを養成する講座(日本ロボットビジネス体系講座)やシンポジウム、セミナーも数多く実施してきました。
現在、日本のロボットビジネスをもう一段上のステージに導く独自の活動を行っています。
・ワークショップ「ロボットビジネス・マインドリセット」(2021年10月〜):ロボットならではの「特別で劇的な新しい価値」を創出する
・講座「プレイヤーになる 新規ロボット事業開発」(2021年10月〜):ロボットビジネスの新規プレイヤーを目指す
・書籍「ロボットビジネスの全貌シリーズ」(2022年1月〜)と「世界ロボットビジネス大全」(2022年5月):ロボットビジネスの現状と未来をグローバルな視点で俯瞰する
・研究会「ハイブリッドデュアルユース/ダブルインカム」」(2023年10月〜):異なる領域・用途にも利用可能な無人機のデュアルユースと総合的な実運用(オペレーション)により、極限環境分野での収益確保を目指す
・各種相談「ロボット・セカンドオピニオンサービス」(2016年10月〜):利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断 など
製造現場での協働ロボット、外観検査機器、自動搬送機の導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を開始(2024年8月〜)
お問い合せ E-mail:otoiawase [a]npo-ric.org
◆[a]は@に変更してお送りください
※2013年12月(指定NPO)、2014年8月(認定NPO)、2013年4月(ロボット保険サービス)、2014年10月(日本ロボットビジネス体系講座)
これまで開催したロボティック・シンポジウム、セミナー
◆ロボティック・シンポジウム
第1回「ロボット関連技術の境界線 〜発展する無人機の可能性と国際動向〜」(2013年11月 東京ビックサイト)
第2回「5年後の世界 〜ロボット、量子コンピュータ、量子暗号〜」(2016年1月 東京ビックサイト)
第3回「ロボットテクノロジーの劇的進展とベーシックインカム究極の社会保障」(2016年6月 サムライインキュベート)
第4回「ワレラの時代 ソサエティ5.0の先にあるもの 〜幸福・AGI・BI〜」(2017年2月 東京ビックサイト)
第5回 「日本ロボットビジネス体系講座4周年記念「ロボットビジネス・プレイヤーズ・サミット」(2017年10月 幕張メッセ)
第6回「ハイブリッド デュアルユース フューチャー ダイアローグ」(2023年9月 かわさき新産業創造センター)
◆セミナー
・日本のロボットの2019年問題 〜”ロボット“に引っ張られ過ぎないためのロボティックディスカッション〜(Smart Sensing 2018 6月 東京ビックサイト)
・データ入出力デバイスとしてのロボット(Smart Sensing 2019 6月 東京ビックサイト)
・ロボットビジネス収益化への道 コロナ前・中・後 ロボットビジネスはどう変わっていくのか 〜MFC、スタートアップ、コンタクトレス、プライバシー、信頼〜(Smart Sensing 2020 5月 オンライン)
・ロボットビジネス縦横無尽(Smart Sensing 2021 7月 オンライン)
・中国製ロボットとの付き合い方 席巻される前に為すべきこと(Smart Sensing 2021 10月 東京ビックサイト)
・「世界ロボットビジネス大全」発行記念セミナー 日本のロボットビジネスの「価値筋」(Smart Sensing 2022 5月 東京ビックサイト)
・日本のデュアルユースロボットの行方/防衛装備庁における研究開発の取り組み(Smart Sensing 2023 6月 東京ビックサイト)
・ハイブリッドデュアルユースとマインド・リセット/多目的産業用ドローンの開発(令和5年度防衛産業参入促進展 10月 ハービスホール(大阪)
・極限環境分野においていかに収益化を目指すか(ハイブリッドデュアルユース/ダブルインカム) /民生技術の発掘・育成(安全保障技術研究推進制度と先進技術の橋渡し研究)(SmartSensing2024/無人化ソリューション展 6月 東京ビックサイト)
・生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」(SmartSensing2025/SEMISOL(半導体後工程技術&ソリューション)展) 6月 東京ビックサイト)
2025年06月06日
Smart Sensing 2025に出展し、セミナーを開催します
Smart Sensing 2025
同時開催 SEMISOL(半導体後工程技術&ソリューション展)
https://www.smartsensingexpo.com/index.html
日時:2025年6月18日(水)〜20日(金)10時〜17時
会場:東京ビッグサイト東8ホール
小間番号:J-18
【展示内容】
・生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」
・書籍「ロボットビジネスの全貌シリーズ(2025アップデート版)」
・ワークショップ「ロボットビジネス・マインドリセット」
・オンデマンド&レクチャー「プレイヤーになる 新規ロボット事業開発」
【セミナー】
生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」
日時:2025年6月19日(木)15時〜15時45分
会場:東京ビッグサイト東8ホール内セミナー会場
講演者:小林 賢一(株式会社ロボットメディア 代表取締役 / NPO法人ロボティック普及促進センター 理事長)
聴講無料
2025年03月16日
生産現場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」
【背景】
会社全体のDX化の流れや人手不足による生産性の一層の向上を目指して、製造現場の生産ラインでのAI外観検査システムの導入や、併せて協働ロボットや搬送機器(AMR)システムの活用事例も増えてきています。
また今後、工場や物流倉庫などでの組み立てや軽作業にAI技術を活かした人型ロボット(Embodied AI)を導入していく試みも実施されていく過程にあります。
AI外観検査システム、協働ロボット、搬送機器(AMR)システムに関心を持ち、導入実装を計画している現場も多いかと思いますが、それらを提供・実装するメーカーやシステムインテグレータは国内外・メーカー規模の大小を問わず、性能や料金体系も千差万別であり、ユーザー企業にとってどのメーカーのどの製品が最適なのか判断が非常に難しいケースも多くあります。
特に画像によるAI検査は、多くの時間を費やしたにもかかわらず、期待しているほどの価格に見合った性能やパフォーマンスをあげられず、結局導入を断念したり、また、導入後の微調整に時間を取られ、現場担当者が四苦八苦するケースも散見されます。
AI外観検査システム、協働ロボット、搬送機器(AMR)システムの導入や導入後の現状に窮したり、少しでも迷っている場合には、利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を是非ご利用ください。
◆これまでの実績
・特にクライアントの企業特性に寄り添った適切で包括的な製品(AI外観検査システムや協働ロボット、搬送(AMR)システムなど)の紹介
・見積もり額の妥当性判断による15〜20%の導入コストの削減
・システム導入の際に利用可能な補助金・助成金を指南することでシステム導入経費を75%削減 など
【料金】
実施内容により個別見積り
※ファーストオピニオン(相談者の現場環境)時に現場での立ち合い確認がある場合は出張料、交通費などが必要になります。
※請求書支払い可能
詳細についてはお問合せください。
【お問合せ】
下記メールアドレスに必要事項を記載の上、
otoiawase[a]npo-ric.org ※[a]は@に変更してお送りください。
必要事項:氏名、企業機関名、部門、所在地、メールアドレス、電話番号
◎ロボット・セカンドオピニオンサービス
ロボティック普及促進センターでは、利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を2017年10月から実施しており、豊富な実務経験に基づいた他の選択肢の提示や問題解決に向けた適切な助言などを総合的に行っています。
プロジェクトのアプローチ方法や次の段階への取捨選択判断などを含め、ロボットの開発や活用方法をユーザーが納得のいくまで選択できるよう、現在共にプロジェクトを進めている外部協力者やコーディネータなどとは別の視点・角度から「第2の意見」を提示。
提示された「第2の意見」が例えファーストオピニオンと同じ評価、診断になったとしてもプロジェクトに対する意欲や方向性への理解は深まり、また、別の評価、診断が提示された場合は選択の幅が広がることで不安が解消され、より納得してプロジェクトを進めることができるようになります。
◆ロボット・セカンドオピニオンサービスの流れ
ロボットビジネス専門家によるカウンセリング(無料)
↓
ファーストオピニオン(相談者の現場環境)の確認
秘密保持契約の締結
↓
セカンドオピニオン
ロボットビジネス適正診断(有料:内容により個別に契約)
◆ロボット・セカンドオピニオンサービスで提供する項目例
これまでの経験と知見に基づいた適切で包括的なアドバイスを導入過程全般で行います。
・ロボットやAIシステムを活用した工場の生産性向上、他社との差別化(競争力の向上)、人件費削減、社内Well-Beingの促進、社員マインドの意識改革
・有益な情報収集や意見交換、折衝の仕方、商談機会の創出・同行、商談後のフォロー(取引実現に向けた価格や性能、導入時期などの懸念点の確認やフィードバック)
・アプローチの多様性(別角度)の提言
・プロジェクトを実現させるアサイン(人・仕事の割振)の再検討
・ゴールイメージの設定
・代替のロボット・機器システムの可能性提案
・メーカーや代理店、システムインテグレータの選択の妥当性
・海外製ロボット・機器システムやAIソフトウエア技術の導入、活用の妥当性
・その分野に精通したロボットベンチャーや大手企業の製品・システムの紹介
・導入にかかる適正(または最適な)コストの検証
・見積もり額診断
・多種ある行政などの助成金・補助金を活用指南
・自治体ロボット関連機関のコーディネータや企業コンサルタントの業務内容チェック など
会社全体のDX化の流れや人手不足による生産性の一層の向上を目指して、製造現場の生産ラインでのAI外観検査システムの導入や、併せて協働ロボットや搬送機器(AMR)システムの活用事例も増えてきています。
また今後、工場や物流倉庫などでの組み立てや軽作業にAI技術を活かした人型ロボット(Embodied AI)を導入していく試みも実施されていく過程にあります。
AI外観検査システム、協働ロボット、搬送機器(AMR)システムに関心を持ち、導入実装を計画している現場も多いかと思いますが、それらを提供・実装するメーカーやシステムインテグレータは国内外・メーカー規模の大小を問わず、性能や料金体系も千差万別であり、ユーザー企業にとってどのメーカーのどの製品が最適なのか判断が非常に難しいケースも多くあります。
特に画像によるAI検査は、多くの時間を費やしたにもかかわらず、期待しているほどの価格に見合った性能やパフォーマンスをあげられず、結局導入を断念したり、また、導入後の微調整に時間を取られ、現場担当者が四苦八苦するケースも散見されます。
AI外観検査システム、協働ロボット、搬送機器(AMR)システムの導入や導入後の現状に窮したり、少しでも迷っている場合には、利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を是非ご利用ください。
◆これまでの実績
・特にクライアントの企業特性に寄り添った適切で包括的な製品(AI外観検査システムや協働ロボット、搬送(AMR)システムなど)の紹介
・見積もり額の妥当性判断による15〜20%の導入コストの削減
・システム導入の際に利用可能な補助金・助成金を指南することでシステム導入経費を75%削減 など
【料金】
実施内容により個別見積り
※ファーストオピニオン(相談者の現場環境)時に現場での立ち合い確認がある場合は出張料、交通費などが必要になります。
※請求書支払い可能
詳細についてはお問合せください。
【お問合せ】
下記メールアドレスに必要事項を記載の上、
otoiawase[a]npo-ric.org ※[a]は@に変更してお送りください。
必要事項:氏名、企業機関名、部門、所在地、メールアドレス、電話番号
◎ロボット・セカンドオピニオンサービス
ロボティック普及促進センターでは、利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を2017年10月から実施しており、豊富な実務経験に基づいた他の選択肢の提示や問題解決に向けた適切な助言などを総合的に行っています。
プロジェクトのアプローチ方法や次の段階への取捨選択判断などを含め、ロボットの開発や活用方法をユーザーが納得のいくまで選択できるよう、現在共にプロジェクトを進めている外部協力者やコーディネータなどとは別の視点・角度から「第2の意見」を提示。
提示された「第2の意見」が例えファーストオピニオンと同じ評価、診断になったとしてもプロジェクトに対する意欲や方向性への理解は深まり、また、別の評価、診断が提示された場合は選択の幅が広がることで不安が解消され、より納得してプロジェクトを進めることができるようになります。
◆ロボット・セカンドオピニオンサービスの流れ
ロボットビジネス専門家によるカウンセリング(無料)
↓
ファーストオピニオン(相談者の現場環境)の確認
秘密保持契約の締結
↓
セカンドオピニオン
ロボットビジネス適正診断(有料:内容により個別に契約)
◆ロボット・セカンドオピニオンサービスで提供する項目例
これまでの経験と知見に基づいた適切で包括的なアドバイスを導入過程全般で行います。
・ロボットやAIシステムを活用した工場の生産性向上、他社との差別化(競争力の向上)、人件費削減、社内Well-Beingの促進、社員マインドの意識改革
・有益な情報収集や意見交換、折衝の仕方、商談機会の創出・同行、商談後のフォロー(取引実現に向けた価格や性能、導入時期などの懸念点の確認やフィードバック)
・アプローチの多様性(別角度)の提言
・プロジェクトを実現させるアサイン(人・仕事の割振)の再検討
・ゴールイメージの設定
・代替のロボット・機器システムの可能性提案
・メーカーや代理店、システムインテグレータの選択の妥当性
・海外製ロボット・機器システムやAIソフトウエア技術の導入、活用の妥当性
・その分野に精通したロボットベンチャーや大手企業の製品・システムの紹介
・導入にかかる適正(または最適な)コストの検証
・見積もり額診断
・多種ある行政などの助成金・補助金を活用指南
・自治体ロボット関連機関のコーディネータや企業コンサルタントの業務内容チェック など
2024年12月09日
NPO法人ロボティック普及促進センター(RIC)について
かわさき・神奈川ロボットビジネス協議会の会員有志などが中心になって、ロボット及びロボット関連技術の普及と活用促進を目的に2011年4月に設立(認証)しました。
理念:夢や情熱をもつ個人の想いを皆で共有し、その想いを公共(パブリック)で実現しながら地域(コミュニティ)に拡げる
これまで、企業や研究機関、自治体などと連携して、ロボットビジネスに関わる多面的な実務(調査、開発支援、実証実験、安全性確保(損害保険代理:ロボット保険サービス)、導入支援、学童教育支援、展示会出展促進協力などを行い、また、新規プレイヤーを養成する講座(日本ロボットビジネス体系講座)やシンポジウム、セミナー※も数多く実施してきました。
現在、日本のロボットビジネスをもう一段上のステージに導く独自の活動を行っています。
・ワークショップ「ロボットビジネス・マインドリセット」(2021年10月〜):ロボットならではの「特別で劇的な新しい価値」を創出する
・講座「プレイヤーになる 新規ロボット事業開発」(2021年10月〜):ロボットビジネスの新規プレイヤーを目指す
・書籍「ロボットビジネスの全貌シリーズ」(2022年1月〜)と「世界ロボットビジネス大全」(2022年5月):ロボットビジネスの現状と未来をグローバルな視点で俯瞰する
・研究会「ハイブリッドデュアルユース/ダブルインカム」」(2023年10月〜):異なる領域・用途にも利用可能な無人機のデュアルユースと総合的な実運用(オペレーション)により、極限環境分野での収益確保を目指す
・各種相談「ロボット・セカンドオピニオンサービス」(2016年10月〜):利害関係のない中立で公正なロボットビジネス適正診断※ など
※工場でのAI外観検査、協働ロボット、搬送(AMR)システムの導入支援に特化した「ロボット・セカンドオピニオンサービス」を開始(2024年8月〜)
お問い合せ E-mail:otoiawase [a]npo-ric.org
◆[a]は@に変更してお送りください
※2013年12月(指定NPO)、2014年8月(認定NPO)、2013年4月(ロボット保険サービス)、2014年10月(日本ロボットビジネス体系講座)
これまで開催したロボティック・シンポジウム、セミナー
◆ロボティック・シンポジウム
第1回「ロボット関連技術の境界線 〜発展する無人機の可能性と国際動向〜」(2013年11月 東京ビックサイト)
第2回「5年後の世界 〜ロボット、量子コンピュータ、量子暗号〜」(2016年1月 東京ビックサイト)
第3回「ロボットテクノロジーの劇的進展とベーシックインカム究極の社会保障」(2016年6月 サムライインキュベート)
第4回「ワレラの時代 ソサエティ5.0の先にあるもの 〜幸福・AGI・BI〜」(2017年2月 東京ビックサイト)
第5回 「日本ロボットビジネス体系講座4周年記念「ロボットビジネス・プレイヤーズ・サミット」(2017年10月 幕張メッセ)
第6回「ハイブリッド デュアルユース フューチャー ダイアローグ」(2023年9月 かわさき新産業創造センター)
◆セミナー
・日本のロボットの2019年問題 〜”ロボット“に引っ張られ過ぎないためのロボティックディスカッション〜(Smart Sensing 2018 6月 東京ビックサイト)
・データ入出力デバイスとしてのロボット(Smart Sensing 2019 6月 東京ビックサイト)
・ロボットビジネス収益化への道 コロナ前・中・後 ロボットビジネスはどう変わっていくのか 〜MFC、スタートアップ、コンタクトレス、プライバシー、信頼〜(Smart Sensing 2020 5月 オンライン)
・ロボットビジネス縦横無尽(Smart Sensing 2021 7月 オンライン)
・中国製ロボットとの付き合い方 席巻される前に為すべきこと(Smart Sensing 2021 10月 東京ビックサイト)
・「世界ロボットビジネス大全」発行記念セミナー 日本のロボットビジネスの「価値筋」(Smart Sensing 2022 5月 東京ビックサイト)
・日本のデュアルユースロボットの行方/防衛装備庁における研究開発の取り組み(Smart Sensing 2023 6月 東京ビックサイト)
・ハイブリッドデュアルユースとマインド・リセット/多目的産業用ドローンの開発(令和5年度防衛産業参入促進展 10月 ハービスホール(大阪)
・極限環境分野においていかに収益化を目指すか(ハイブリッドデュアルユース/ダブルインカム) /民生技術の発掘・育成(安全保障技術研究推進制度と先進技術の橋渡し研究)(SmartSensing2024/無人化ソリューション展 6月 東京ビックサイト)

