2016年01月21日
ロボティック・シンポジウム「5年後の世界 〜ロボット、量子コンピュータ、量子暗号〜」を開催
ロボティック・シンポジウム
「5年後の世界 〜ロボット、量子コンピュータ、量子暗号〜」
ロボットを劇的に進化させる量子コンピュータと、安全安心にロボットが使われるためにその実用化が期待されている量子暗号の最新動向と今後の展望について発表すると共に、パネルディスカッションでは、コンピュータ、ロボット、IoTの専門家から意見を聞き、これから訪れるヒトと機械と社会との劇的関係性の時代(グラン☆ロボティック)について皆さんと共に考える。
日時:2016年1月27日(水)13:00〜16:40
会場:東京ビックサイト nanotech セミナーD会場(東6ホール)
◆nano tech2016 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
Roboticsゾーン(東6ホール)に出展します(小間番号:6N-19)。
日時:2016年1月27日(水) 〜29日(土)10:00〜17:00
会場:東京ビッグサイト 東6ホール
2014年10月23日
介護ロボットワークショップの運営業務を行いました
神奈川県ロボット関連技術に関するセミナー開催等運営業務委託事業
10月22日に神奈川県産業技術センターで開催された、平成26年度 神奈川ものづくり技術交流会 神奈川R&D「かながわロボットミーティング」における「介護ロボットワークショップ」の運営業務を行いました。
2014年06月04日
平成26年度神奈川ロボット関連技術に関するセミナー(第1回)が開催されます
神奈川県ロボット関連技術に関するセミナー開催等運営業務委託事業
6月13日に神奈川県産業技術センターで開催される、平成26年度 ロボット関連技術に関するセミナー(第1回)の運営業務を行います。
ロボット関連技術に関するセミナー
2013年11月11日
ロボティック・シンポジウムを開催しました
11月8日(金)に東京ビックサイト会議棟で
「ロボティック・シンポジウム 発展する無人機の可能性と国際動向」を開催しました。
開催報告、来場者アンケート集計結果.pdf
発表資料(公開承諾資料)
ロボティックシンポジウム (知能技術梶@抜粋版).pdf
ロボテックシンポジウム(JAXA発表資料).pdf
軍事用無人機をめぐる諸問題.pdf
ロボテック・シンポジウム(岩本誠吾京都産業大学教授発表資料).pdf
2013年10月15日
ロボティック・シンポジウムを開催します。
ロボティック・シンポジウム:ロボット関連技術の境界線
発展する無人機の可能性と国際動向。
満員御礼。定員になりましたので申し込みは締め切りました。多数のお申込みありがとうございました。
開催日時:2013年11月8日(金) 14:00-18:30(開場13:30)
開催場所:東京ビックサイト 会議棟701+702会議室
参加費:無料(定員80名)
申し込み先:seminasanka@npo-ric.org
件名に「ロボティック・シンポジウム参加希望」と明記し、氏名、所属先、役職、メール・アドレスを記載の上、お申し込みください。定員になり次第締切りとなります。
主催:NPO法人ロボティック普及促進センター
共催:公益財団法人川崎市産業振興財団、一般財団法人機械振興協会技術研究所、「武器と市民社会」研究会
後援:かわさき・神奈川ロボットビジネス協議会
企画運営:(株)ロボットメディア
<主なプログラム>
第1部 無人機の開発と実用化動向 14:00-15:30
○報告1「実用化無人機(業務用無人機)の紹介」大津良一(知能技術(株) 代表取締役)
○報告2「災害監視無人機システムの研究開発と実証実験」石川和敏(宇宙航空研究開発機構航空本部運航システム・安全技術研究グループ無人機システム技術セクション セクションリーダ)
○報告3「災害対応ロボット向け通信システム等の検討」竹内芳明(総務省総合通信基盤局電波部電波政策課長)
第2部 軍事用無人機の研究開発動向 15:40-16:40
○報告1「防衛省における無人機研究の取組み」野間俊人(防衛省経理装備局技術計画官)
○報告2「諸外国の軍事用ロボットの概要」岩永正男((一財)防衛技術協会 防衛用ロボット研究部会長)
第3部 軍事用無人機の国際的な制度と規範形成のトレンド 16:50-17:50
○報告1「イントロダクション:軍事用無人機をめぐる諸問題」福田毅(国立国会図書館調査員)
○報告2「UNROCA、ワッセナー・アレンジメント、オタワ・オスロ条約からATTへ:近年の国際規範形成の経緯と背景」夏木碧((特非)オックスファム・ジャパン ポリシー・オフィサー)
○報告3「致死性自律型ロボットの国際法規制に関する新動向」岩本誠吾(京都産業大学法学部教授)
ロボットシンポジウムチラシ.pdf
発展する無人機の可能性と国際動向。
満員御礼。定員になりましたので申し込みは締め切りました。多数のお申込みありがとうございました。
開催日時:2013年11月8日(金) 14:00-18:30(開場13:30)
開催場所:東京ビックサイト 会議棟701+702会議室
参加費:無料(定員80名)
申し込み先:seminasanka@npo-ric.org
件名に「ロボティック・シンポジウム参加希望」と明記し、氏名、所属先、役職、メール・アドレスを記載の上、お申し込みください。定員になり次第締切りとなります。
主催:NPO法人ロボティック普及促進センター
共催:公益財団法人川崎市産業振興財団、一般財団法人機械振興協会技術研究所、「武器と市民社会」研究会
後援:かわさき・神奈川ロボットビジネス協議会
企画運営:(株)ロボットメディア
<主なプログラム>
第1部 無人機の開発と実用化動向 14:00-15:30
○報告1「実用化無人機(業務用無人機)の紹介」大津良一(知能技術(株) 代表取締役)
○報告2「災害監視無人機システムの研究開発と実証実験」石川和敏(宇宙航空研究開発機構航空本部運航システム・安全技術研究グループ無人機システム技術セクション セクションリーダ)
○報告3「災害対応ロボット向け通信システム等の検討」竹内芳明(総務省総合通信基盤局電波部電波政策課長)
第2部 軍事用無人機の研究開発動向 15:40-16:40
○報告1「防衛省における無人機研究の取組み」野間俊人(防衛省経理装備局技術計画官)
○報告2「諸外国の軍事用ロボットの概要」岩永正男((一財)防衛技術協会 防衛用ロボット研究部会長)
第3部 軍事用無人機の国際的な制度と規範形成のトレンド 16:50-17:50
○報告1「イントロダクション:軍事用無人機をめぐる諸問題」福田毅(国立国会図書館調査員)
○報告2「UNROCA、ワッセナー・アレンジメント、オタワ・オスロ条約からATTへ:近年の国際規範形成の経緯と背景」夏木碧((特非)オックスファム・ジャパン ポリシー・オフィサー)
○報告3「致死性自律型ロボットの国際法規制に関する新動向」岩本誠吾(京都産業大学法学部教授)
ロボットシンポジウムチラシ.pdf

